違和感を優先する

レジへ向かおうとすると 売り場にいた係員に 「もっと長持ちする良い商品がありますよ」 と言われます。(LEDの事でしょうね) 「いえ結構です」 とレジへ向かい、精算しようとすると 今度はレジの方が 「もっと長持ちする良い商品g...」 「...いえ結構です...」 LEDじゃない普通のものは儲からないのでしょうか? 客単価が上がらないから高いLEDを勧めるように マニュアルがあるのでしょうか? 電球や蛍光灯など 切れたら替えれば良いだけの話。 すぐに切れたらすぐに替えれば良い。 ただそれだけですよね。。。 「◯◯時間交換不要」 「地球にやさしい」 「環境にやさしい」 と言われても、 ぼくは苦手なのです。 ピンと来ないから 便利だろうが買いません。 自分の違和感を大切にしたいから 売れてようが買わない。 こういうことの積み重ねが 自分の命を守るということ なのかもしれませんね。 たかが蛍光灯、されど蛍光灯なのです (高い場所にあるから、交換が大変なのよー という方、ぼくが脚立なしで交換に行きます♡) ※ ちなみに今回買った蛍光灯は 二本で500円ほど 勧められたLEDタイプは 同じく二本で3,000円ほど 高けぇっ♪ 来週は電球を見に行こう〜 ーーー LEDが苦手なジャンボへ愛のレターを♪ すずき けんじ(ジャンボ)のレターポットはこちら https://letterpot.otogimachi.jp/users/28498 #レターポット ーーー]]>

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です