仕事がうまくいき始めたときほど、人は危ないのかもしれません。
「自分がやった」「自分のおかげだ」と思い始めた瞬間から、少しずつ何かが濁っていく。
稲盛和夫さんの講話を読んで、ぼく自身もまったく他人事ではないなと思ったので、今日はその話をジャンボ流に書いてみます。
京セラ創業者・稲盛和夫さんが、2007年に東京証券取引所で行った講話をあらためて読み返しました。
そこにあったのは、経営の話でありながら、同時に「人間のエゴ」とどう向き合うかという話でした。
参考:稲盛和夫さん講話(2007年・東京証券取引所)抜粋
創業時の経営者は謙虚さを持ち、努力家でもあると思うのです。従業員の雇用を守っていかなければならないという使命と責任感で、自分自身が先頭を走り、会社を一生懸命に盛り立ててきた。その結果、会社は立派になり、利益が上がります。京セラも創業から10年ほどたった頃には、数十億円の利益を上げるようになりました。このとき、私の年俸は300万円でした。そこで私は、ふと思ってしまったのです。
「すべては私が持っていた技術だ。そして私は寝るのも惜しんで一生懸命に頑張り、数十億円の利益を会社にもたらしている。考えてみれば、どう見ても割が合わない。月給を1000万円もらっても、年間1億2000万円だ。数十億円の利益は全部私が作ったものだから、そのくらいもらってもバチは当たらんのではなかろうか」
そんな不遜な思いが頭を巡りました。従業員や株主のために必死に働いていたのに、余裕が出てくると人間が変わっていく。我々人間が持っているエゴが増大していくためです。
また、京セラが上場するときのことです。「主幹事を務めさせてほしい」といろいろな証券会社から声がかかりました。皆、口を揃えて「上場は創業者としての利益を得る良い機会です。あなたが持つ株式の一部を市場に放出すれば、数億円が入ってきます」と言いました。
いつ会社が潰れるかもしれないと不安で不安で、必死に頑張ってきた私に、考えてみたこともないお金が入ってくる。年俸数百万円の私に、数億円のお金が入るという。人間、そちらのほうに心が向かないはずがありません。
けれど、どうもおかしい、これは悪魔のささやきではなかろうかと思いました。結局、私の持ち株は1株も市場に出しませんでした。なぜ、私はそうした判断をしたのか。
「あんた、花やってはりますの?」
以前、女優の岸田今日子さんが新聞に寄稿したコラムを読みました。それはイスラム文化の研究者で、哲学者、思想家でもあった井筒俊彦さんの本を、心理学者で文化庁長官も務めた河合隼雄さんが読んで、本に書いた。それを岸田さんが読み、感想を寄稿したものです。
井筒さんは瞑想すると、自分が「ただ存在している」としかいいようのないもので成り立っていると感じるという。同時に、周囲の森羅万象すべても、自分と同じように「存在としかいいようのないもの」で出来上がっているという意識状態になる。「人は“花がここに存在する”と表現するけれど、“存在というものが花をしている”と表現してもおかしくない」。井筒さんは本にそのようなことを書いたそうです。
この井筒さんの本を河合さんが読み、自身の著書の中で「あんた、花やってはりますの? 私、河合やってますねん」と表現した。これを岸田さんが読み、何と素晴らしいことかと感じたという話がコラムに書いてありました。
私は一生懸命に頑張って会社を立派にし、数十億円の利益が出るようになった。これはオレがやったんだ、オレの才能で、オレの技術で、オレが寝食を忘れて頑張ってきたのに、そのオレの給料が300万円しかないとは、割が合わんではないか、「オレがオレが」と思った。
私はシリコントランジスタの入れ物を作り、超LSIの発展とともにセラミックのパッケージを供給しました。半導体の勃興期、大変な貢献をしたと思っています。そして、そういう才能をオレが持っていたから京セラが大変な利益を上げるようになったと考えていました。
しかし、岸田さんのコラムを読んでから、こう思うようになりました。半導体が勃興していくためには、ある人間が必要だった。たまたまそれが「稲盛和夫」であっただけで、ほかの存在が「稲盛和夫」と同じ才能を持っていれば、その人が代行していてもよかったはずだ。私が一介のサラリーマンであってもおかしくはないと。
「オレがオレが」が晩節を汚す
つまり、我々が生きている社会は壮大なドラマだと思うのです。劇場です。その劇場でたまたま私は京セラという会社を作る役割を担い、社長を演じることになった。ただしそれは「稲盛和夫」である必要はなく、そういう役割を演じられる人がいればよい。たまたま私であったのです。今日は主役を演じているが、明日の劇では別の人が主役を演じてもよい。なのに「オレがオレが」と言っている。それこそが、自分のエゴが増大する元になると思いました。
自分の才能は、世のため人のため、社会のために使えといって、たまたま天が私という存在に与えたのです。その才能を自分のために使ったのでは、バチが当たります。エゴを増大させては身の破滅だと思った私は、それからエゴと闘う人生を歩いてきました。
お釈迦様は、人間とはスタボン(stubborn、頑迷)なもので、ちょっとでも手入れを怠ると欲にまみれてしまうと知っていますから、「足るを知りなさい」とおっしゃっています。「オレがオレが」「もっともっと」と、際限なく欲望をふくらませていくのではいけないのです。
素晴らしい才能を持ち、努力家でもあり、立派な会社をつくり、立派な業績を上げてきた。にもかかわらず、挫折をしていく人がたくさんいます。大体、創業経営者というのは勝ち気です、アグレッシブです。同時に欲も人一倍強い。そういう人がエゴに目覚めてしまえば、そのエゴが際限もなく自分をそそのかしていきます。「もっともっと」というふうになっていきます。
それが、せっかくつくり上げた立派な会社をダメにしていく元ではないかと思うのです。
引用:日経ビジネス
仕事がうまくいき始めた
人から必要とされ始めた
少し余裕が出てきた
そんなときほど、人は簡単に「オレがやった」に傾いていくのかもしれません。
今回はこの講話をもとに、ぼくなりの生き方、仕事の仕方、そして死生感について書いてみます。
稲盛和夫さんの講話で、いちばん刺さったこと
この講話で印象的だったのは、京セラが成長し、利益が上がるようになったときに、自分の中に生まれた欲や慢心を隠さず語っていたことです。
普通なら隠したくなるような感情を、「人間とはそういうものだ」と正面から認めている。
ここに、まず強く引き込まれました。
「数十億円の利益は全部自分が作った」と思ってしまう怖さ
どれだけ立派な経営者でも、どれだけ最初は謙虚でも、成果が出てくると人は簡単に「自分の手柄だ」と思い始める。
これは特別な誰かの話ではなく、たぶん誰にでも起きることです。だからこそ怖いのだと思います。
本当に強い人は、自分のエゴを見て見ぬふりしない
立派な理念を語る人はたくさんいます。
でも、自分の中の欲や慢心まで認められる人は多くありません。
稲盛さんの言葉がきれいごとに聞こえないのは、自分の中にある“危うさ”から目をそらしていないからだと思います。
ぼく自身も、「オレがやった」に無縁ではない
この講話を読んでいて、ぼくもまったく他人事ではないなと思いました。
仕事をしていて、喜んでもらえた
助かったと言ってもらえた
自分の経験や工夫が役に立った
もちろん嬉しいです。
でも、その嬉しさは油断すると簡単に形を変えます。
感謝されることは嬉しい。でも、それが慢心に変わることもある
最初は「役に立ててよかった」で終わっていたはずなのに、気づくと心のどこかで
「自分だからできた」
「自分がいなければ回らない」
「もっと評価されてもいいのでは」
と思い始めることがある。
人間って、ほんとうにそういう生き物なんだと思います。
だからこそ、自分で自分を見張る必要がある
誰かに怒られる前に
誰かとの関係が壊れる前に
自分の中で「おっと危ないぞ」と気づけるかどうか
最近、生き方でも仕事でも、ここがとても大事だと思っています。
仕事は「勝つこと」より「壊れないこと」のほうが大事かも
若い頃はどうしても、結果を出すことや認められることに意識が向きます。
それは自然なことだと思います。
でも人生後半に入ってくると、少し見え方が変わってきます。
売上や評価より先に、大切にしたいものがある
売上が上がる
依頼が増える
人から頼られる
それ自体は本当にありがたいことです。
でも、その過程で
信用を削ったり、
健康を削ったり、
人間関係を削ったり、
心の静けさを失ったりしたら、
どこかで本末転倒になる気がします。
「大きくすること」より「濁らせない」こと
仕事においても人生においても、
大きくすることより、濁らせないこと。
勝つことより、壊れないこと。
こちらのほうが、ずっと大事だと感じています。
自分の才能は、自分のものではないのかもしれない
この講話の中で、とても深い話が出てきます。
それが、井筒俊彦さん、河合隼雄さん、岸田今日子さんにつながる「存在」の話です。
「存在が花をしている」という感覚
人は普通、「花がそこにある」と考えます。
でも見方を変えれば、「存在というものが花をしている」とも言える。
最初は不思議な表現に感じるかもしれませんが、この感覚には大きな救いがあるとぼくは思います。
自分は役割を一時的に担っているだけかもしれない
経営者役
制作者役
サポーター役
発信者役
親役
友人役
いろんな役を、その時々で担っているだけなのかもしれません。
そう思うと、「全部自分の力だ」という思い込みから、少し自由になれる気がします。
ぼくの仕事観は、「目の前の人の想いを形にすること」
ぼくはホームページを作ったり、動画を触ったり、ITサポートをしたり、出版のお手伝いをしたりしています。
一見するとバラバラに見えるかもしれません。
でも、自分の中ではずっと共通していることがあります。
ぼくは主役になりたいのではなく、編集したい
お客様の頭の中を整理する
言葉にならない想いを言葉にする
見せ方を整える
次の一歩を見えるようにする
要するに、ぼくがやりたいのは
その人の中にあるものを、ちゃんと伝わる形に編集すること
なんですよね。
だからこそ、「オレがオレが」になると仕事が濁る
自分が前に出すぎると、本来主役であるはずのお客様の想いや価値が見えにくくなる。
だからこそ、ちゃんと対価をいただきながらも、勘違いしすぎないこと。
ここはずっと大切にしたいと思っています。
死生感とは、「今をどう使うか」だと思う
この講話を読みながら、ぼくは死生感のことも強く考えました。
死生感というと重たく聞こえるかもしれません。
でも、ぼくにとっては人はいつか終わると知ったうえで、今日をどう使うかという感覚に近いです。
人はずっと主役ではいられない
どんなに元気でも、どんなに能力があっても、いつかは舞台を降ります。
だったら今、この時間に与えられている役割をどう使うか。
そこに、その人らしさが出るのだと思います。
自分のためだけに使うのか、誰かのためにも使うのか
才能も経験も、自分のためだけに使うことはできます。
でもそれだけだと、どこかで苦しくなる気がします。
誰かの安心のために
誰かの前進のために
次につながる形で残す
そのほうが、最後に自分自身も納得できる気がするのです。
「足るを知る」は、手を抜くことではない
ここは誤解されたくないところです。
「足るを知る」と聞くと、向上心を捨てることのように聞こえるかもしれません。
でも、ぼくはそうは思っていません。
しっかり努力する。でも欲に飲まれない
頑張る
磨く
働く
成長する
それ自体は大切です。
でも、その努力が
「もっともっと」
「オレがオレが」
に変わった瞬間から、少し危うくなる。(ここで失敗する方ほんとうに多い笑)
努力とエゴは、似ているようで全然違う
努力は人を育てることがあります。
でもエゴは、人を壊すことがあります。
その境目を見失わないために、「足るを知る」という言葉は、人生後半ほど大切になるのかもしれません。
ぼくは立派な人間になりたいわけではない
ぼくは別に、悟った人になりたいわけではありません。
仙人みたいになりたいわけでもないです。笑
迷いますし、欲もありますし、疲れる日もあります。
それでも思うんです。
せめて、自分のエゴに気づける人でいたい
完全になくすことはできなくてもいい。
でも、出てきたときに気づける人でいたい。
少しうまくいったときに、全部自分の力だと勘違いしすぎない人でいたい。
最後に「悪くない人生だったな」と言えたら十分
派手じゃなくていい。
でも、静かに芯がある。
そんな生き方ができたら、もう十分ですよね。
おわりに
稲盛和夫さんのこの講話を読んで、あらためて思いました。
人は、成功することよりも
成功したあとにどうあるか
のほうが難しい。
才能があることよりも
その才能を何のために使うか
のほうが大事。
そして生きることとは、自分を大きく見せることではなく、
与えられた役割を、なるべく濁らせずに使い切ることなのかもしれません。
ぼくもまだまだ修行中です。
でも、だからこそ何度でも立ち返りたい。
「オレがやった」で終わる人生ではなく、
「たまたま、この役をやらせてもらいました」と少し笑いながら言えるような人生へ。
そんなふうに、これからも仕事をしていきたいと思っています。
再掲:稲盛和夫さん講話(2007年・東京証券取引所)抜粋
創業時の経営者は謙虚さを持ち、努力家でもあると思うのです。従業員の雇用を守っていかなければならないという使命と責任感で、自分自身が先頭を走り、会社を一生懸命に盛り立ててきた。その結果、会社は立派になり、利益が上がります。京セラも創業から10年ほどたった頃には、数十億円の利益を上げるようになりました。このとき、私の年俸は300万円でした。そこで私は、ふと思ってしまったのです。
「すべては私が持っていた技術だ。そして私は寝るのも惜しんで一生懸命に頑張り、数十億円の利益を会社にもたらしている。考えてみれば、どう見ても割が合わない。月給を1000万円もらっても、年間1億2000万円だ。数十億円の利益は全部私が作ったものだから、そのくらいもらってもバチは当たらんのではなかろうか」
そんな不遜な思いが頭を巡りました。従業員や株主のために必死に働いていたのに、余裕が出てくると人間が変わっていく。我々人間が持っているエゴが増大していくためです。
また、京セラが上場するときのことです。「主幹事を務めさせてほしい」といろいろな証券会社から声がかかりました。皆、口を揃えて「上場は創業者としての利益を得る良い機会です。あなたが持つ株式の一部を市場に放出すれば、数億円が入ってきます」と言いました。
いつ会社が潰れるかもしれないと不安で不安で、必死に頑張ってきた私に、考えてみたこともないお金が入ってくる。年俸数百万円の私に、数億円のお金が入るという。人間、そちらのほうに心が向かないはずがありません。
けれど、どうもおかしい、これは悪魔のささやきではなかろうかと思いました。結局、私の持ち株は1株も市場に出しませんでした。なぜ、私はそうした判断をしたのか。
「あんた、花やってはりますの?」
以前、女優の岸田今日子さんが新聞に寄稿したコラムを読みました。それはイスラム文化の研究者で、哲学者、思想家でもあった井筒俊彦さんの本を、心理学者で文化庁長官も務めた河合隼雄さんが読んで、本に書いた。それを岸田さんが読み、感想を寄稿したものです。
井筒さんは瞑想すると、自分が「ただ存在している」としかいいようのないもので成り立っていると感じるという。同時に、周囲の森羅万象すべても、自分と同じように「存在としかいいようのないもの」で出来上がっているという意識状態になる。「人は“花がここに存在する”と表現するけれど、“存在というものが花をしている”と表現してもおかしくない」。井筒さんは本にそのようなことを書いたそうです。
この井筒さんの本を河合さんが読み、自身の著書の中で「あんた、花やってはりますの? 私、河合やってますねん」と表現した。これを岸田さんが読み、何と素晴らしいことかと感じたという話がコラムに書いてありました。
私は一生懸命に頑張って会社を立派にし、数十億円の利益が出るようになった。これはオレがやったんだ、オレの才能で、オレの技術で、オレが寝食を忘れて頑張ってきたのに、そのオレの給料が300万円しかないとは、割が合わんではないか、「オレがオレが」と思った。
私はシリコントランジスタの入れ物を作り、超LSIの発展とともにセラミックのパッケージを供給しました。半導体の勃興期、大変な貢献をしたと思っています。そして、そういう才能をオレが持っていたから京セラが大変な利益を上げるようになったと考えていました。
しかし、岸田さんのコラムを読んでから、こう思うようになりました。半導体が勃興していくためには、ある人間が必要だった。たまたまそれが「稲盛和夫」であっただけで、ほかの存在が「稲盛和夫」と同じ才能を持っていれば、その人が代行していてもよかったはずだ。私が一介のサラリーマンであってもおかしくはないと。
「オレがオレが」が晩節を汚す
つまり、我々が生きている社会は壮大なドラマだと思うのです。劇場です。その劇場でたまたま私は京セラという会社を作る役割を担い、社長を演じることになった。ただしそれは「稲盛和夫」である必要はなく、そういう役割を演じられる人がいればよい。たまたま私であったのです。今日は主役を演じているが、明日の劇では別の人が主役を演じてもよい。なのに「オレがオレが」と言っている。それこそが、自分のエゴが増大する元になると思いました。
自分の才能は、世のため人のため、社会のために使えといって、たまたま天が私という存在に与えたのです。その才能を自分のために使ったのでは、バチが当たります。エゴを増大させては身の破滅だと思った私は、それからエゴと闘う人生を歩いてきました。
お釈迦様は、人間とはスタボン(stubborn、頑迷)なもので、ちょっとでも手入れを怠ると欲にまみれてしまうと知っていますから、「足るを知りなさい」とおっしゃっています。「オレがオレが」「もっともっと」と、際限なく欲望をふくらませていくのではいけないのです。
素晴らしい才能を持ち、努力家でもあり、立派な会社をつくり、立派な業績を上げてきた。にもかかわらず、挫折をしていく人がたくさんいます。大体、創業経営者というのは勝ち気です、アグレッシブです。同時に欲も人一倍強い。そういう人がエゴに目覚めてしまえば、そのエゴが際限もなく自分をそそのかしていきます。「もっともっと」というふうになっていきます。
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引用:日経ビジネス
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